イトー SW-203
自由に動かしながら治療が可能なプローブ型導子を採用。新たな治療スタイルを追求した超短波治療器。
主な特徴
「イトー SW-203」は、自由に動かしながら衣服の上から患部へピンポイントで治療が行えるプローブ型導子を新たに採用した医療機器です。
ゲルやクリームを塗る必要がなく、素早い温感伝達で様々な姿位でのアプローチを可能にします。
また、2箇所や2人同時の治療に対応する従来のパッド型導子も備えており、目的に応じた使い分けが可能です。
毎秒2,700万回の超短波エネルギーで体内深部に熱を発生させ、血液循環の促進や疼痛・筋痙縮の改善に優れた温熱効果を発揮します。