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小型治療機器  SSPアルファ1   IFCアルファ1 

掲載日:2016.06.02 / 
SSPアルファ1は、「使用者にとって使いやすいデザイン」、「患者さまにとって安らぎのあるデザイン」を目指し、新しい小型SSP療法器として生まれました。

治療開始前に必要となる患者さまへの清拭きや電極装着、また治療終了後に必要となる電極コードの収納、これらに手間がかからないよう専用架台を開発し、本体と架台との一体感を実現。軽快感のある形状を白色で統一し、リハビリテーション室や病棟などの環境に調和しやすいことも配慮しました。

タッチパネルLCD画面の採用は、初めての使用者でも直感的な操作が可能で、わかりやすい治療ガイダンス画面も表示されます。

新機能「スキャンモード」を搭載し、小型ながらも治療効果を高めるための機能は踏襲、追加し、改良・改善を進めてきました。

本体を専用架台から外し、オプションのキャリングケースで簡単に持ち運びも可能です。

複合電気刺激装置 アスピア

掲載日:2015.09.22 / 
アスピアは、電流刺激療法として臨床で行われている多様な電流療法をひとつの治療器で行える複合電気刺激治療器です。

低周波療法、中周波療法、微弱電流療法、高電圧療法などを組合せて、より効果的な治療が行えます。

まず、疾患に合わせた圧痛点治療を高刺激の各種電気療法で行い、
治療の最後に全身コンディショニングをするための微弱療法を組み合わせるなど、
今までにないプログラムもご利用いただけます。

大型低周波治療器 ルティーナ

掲載日:2015.09.22 / 
従来機は、多チャンネル、多彩なモードを1台に集約したマルチスタイルの治療器として好評を頂いてまいりました。ルティーナはさらに中周波、ハイブリッドモードを新たに追加して、飛躍的な進化を遂げました。

1+1=3低周波治療器と中周波治療器の機能を併せ持つハイブリッドモードは、単一治療器の3倍の機能を発揮します。

ハイブリッドモードの実現は、低周波と中周波の刺激感の異なる組合せを適度な強度に調整することと、異なる発振回路から交互に切替えていくことが大きな課題でした。 ルティーナは発振回路のスムーズな切り替えと、刺激感の変化を調整しつつ新たな刺激感への進化を遂げました。

干渉波治療器 セダンテNEO

掲載日:2015.09.04 / 
より効果的な治療と使いやすさを求めて、患者さまとユーザーをつなぐ「SEDANTE neo」が新しく登場しました。
治療波形と操作性という大きな2つの柱を見直し、「ハイスペック」と「コストパフォーマンス」を実現しました。
新しく搭載したCAモードには、治療周波数0.1pps〜0.9ppsの極低頻度と、搬送周波数はより柔らかい刺激を取り入れるために2,000Hz〜20,000Hzを採用しました。
治療周波数0.1pps〜2ppsの低頻度帯は、体の奥深くから揉み上げるような感覚を与えながら神経根刺激を行い、治療周波数15pps〜50ppsの高頻度帯は、リズミカルな叩きの刺激を与えながら筋刺激を行います。
CAモードによる70mAの高出力電流は、治療後も続く残存感が患者さまの満足感につながります。
SEDANTE neoは使いやすさを追求するために、ユーザーと患者さまが多く接する導子関連も改良を行いました。
新しい導子トレー・吸引カップ・ホースコードはさまざまな使用場面において使いやすさを実感できます。